あらゆる願望を体感する信じがたい技術【体外離脱マスタープログラム2.0】

スピリチュアルの最高峰といわれる体外離脱をわずか3日間でマスターしてしまった方法を公開します。

ただ、その前に

「体外離脱って何?」
と思う方のほうが圧倒的に多いかと思います。

体外離脱とはひとことで言うと、
「何でもできてしまう不思議な世界」です。

何でもできるとは一体どういうことなのか
あまりピンとこないかもしれません。

無理もありません。
「何でもできる世界」なんて、体外離脱ができる人を除いてはだれも体験したことの無いことですから・・・

体外離脱という不思議が一体何をもたらすのか、
それはあなた自身の目で確かめてみて下さい。

体外離脱を日々実践、研究し続ける私、前里があなたに体外離脱の真実を伝えます。

あらゆる願望を体感する信じがたい技術【体外離脱マスタープログラム2.0】

お菓子も輸入物が

 今、ドラッグコスモスで買った安いクッキーのようなガレットを食べたのだが
甘くて、おいしかった。

 袋を見ると原産国はマレーシア。

日本の菓子メーカーも又、売り上げが減りそうだ。

新聞販売店が又しても

 又、一つの新聞販売店が消えた。筆者の住んでいる福岡市南区井尻から東に行くと
博多区諸岡になるのだが、そこに新聞販売店が、あった。朝日新聞の。

実は筆者は大昔、というか1999年の六月ころまで、朝日新聞の販売店、といっても何店舗か
持っている一つの会社があり、それは株式会社○○というのだが実名は伏せる。

その株式会社は福岡市中央区大手門に本店があった。

そこの会社で働いていたが、早良区西新の店が勤務場所であった。

それが、かなり前から幾つもの店舗を手放し、ついに田舎の方の博多区諸岡に店を出していた。
借り店舗である。

落ちぶれたなあ、と筆者は思っていた。

それが、つい先日見ると、貸店舗募集中に、なっていた。

どこかほかの場所で朝日新聞の販売店を出しているか、それとも新聞販売店の経営を
辞めたのか、それは分からない。

どこかに売れば、買う新聞販売会社もある。

幅広い範囲で店を持つと配達が大変になる。

 詳しく説明できるが無料は、ここまでだ。

朝日国際マラソンとか山ほど筆者は書けるので、いつか一冊の電子書籍に出来るかもしれない。

あの頃はインターネットは、なかった。

ガストで朝食を

 昨日、朝十時にがストに入り、朝食をタッチパネルで注文した。

スクランブルエッグ何とかという朝食メニュー、スープ、ドリンクバー付き、

それで結構、満腹となり昼は食べなかった。

配膳ロボットが持ってきたが、レジではオバサンがセルフレジを打ってくれた。

そこは前回は全てセルフで、したものだが。

ガストは、いい。

吉野家での朝食

 朝十時過ぎに吉野家に入る。
昼ほどではないが、客も多い。
ダブルエッグなんとかをタッチパネルで注文。

ごはんは、おかわりした。

それで昼は何も食べなくて済んだのだ。

暖かい冬の日

 昨日、今日と夜は暖房なしの日々。
室温も19度以上ある。

今まで、こんな日は、なかった。

下の階が暖房しているからかもしれない。