春の陽気

 福岡市は春のような陽気が来ては去り、又、来る。
今、暖房を消した。

夜の九時過ぎだ。

コスモス薬品 (3349)

 コスモス薬品 (3349)はドラッグコスモスの会社だ。

私が住んでいる所の、すぐ近くにある。

盛況である。もはやスーパーは終わったという感がある。

福岡市南区のマルキョウの店舗を一軒、買い取ったのだ。

ゼンショーと同じような株価なのだが、ゼンショーほど買われていない。
それは、ある指標で分かる。

7,538.0 円なので資金のある人は買ってもいいと思う。

金持ちの人は、ここには来ないみたいではあるが。

ガストも又、値上げ

 今日の朝、ガストに行くと値上げしていたが軽微なものだった。

しかしピザの中身も少し増えていたようなので納得。

ガストは、すかいらーくホールディングス (3197)の主力なので私のガストの話は

参考になるはずだ。

3,556.0 円で、すき家のゼンショーよりも安くて買い時かもしれないが現在の私には

とても買えない。株主優待もゼンショーと同じ金額なので、すかいらーくホールディングス
の強さを感じる。

中外鉱業 (1491)

 中外鉱業 (1491)も今は 1,105円となっているが、かなり前は55円とかだった。

数円上がった時に売ってしまった。

今まで持っていれば、と悔まれるものだ。

永遠に百円未満かと思っていたのだ。

こんなに化ける株は、他にもあるものだろう。

ゼンショーホールディングス (7550)

 今、ゼンショーホールディングス (7550)の株価は9,705.0円だ。

私が見たのは20万円くらいの時で、それから全然株価を見なかった。

五倍に近づいている。

 最初に知った時は3万円の時で、それからは32倍強。2009年くらいだったと思う。
あの時、買っていればと思う。

持ち続けられるかも問題で、20万円くらいで売ったかもしれない。

 夕方に今日も、すき家で食べたのだ。
それで株価が気になった。

選挙は行かなかった

 なんとなく行く気が、しなかった。後で見ると福岡二区は維新が出ていなかった。

博多区で二度、山本ごうせいの選挙カーが通り過ぎた。

しかし、山本は落選した。

全体的には維新の議席が増えたので、いい。

中道は物凄く人気が、ないみたいだ。

福岡二区では、前回トップ当選の、いなとみが落選。

一年で、こうも変わるのか。枝野も落選したのに驚く。

民心は、ここ一年で変化したらしい。

が、そもそも小説を書く人間は基本的に政治には興味がない、というのは私の場合だけ
かもしれないが。

どうせ大した変化が起こる訳もない、と思っている。そんな現実より自分の空想の方が
比較にならないほど面白い。

現実的なことが好きなら小説は読まないだろうし、書くことなどないはずだ。

ネット選挙が現実になれば、投票するだろう。

 私は現実が大嫌いなのだ。
それが小説に、のめりこむ一つの原因だろう。

 小説家は、みな同じ人間。コルク張りの壁にしたプルースト。

餃子の王将

 今日の昼前は福岡市東区の餃子の王将へ行く。四年ぶりか、もっと前に行ったきりだった。

祝日はランチがないので餃子定食は990円。それが一番安いので、それにした。

それまで色々な餃子を食べていたので、前ほど美味いとは思わなかったが、それでも
ボリュームが、ある。

福岡市の一口餃子は小さいし、リンガーハットの餃子も大きくは、ない。

すき家へ

 昼食は今年に入って一度だけだったが、夜に行くことになり、その日は昼も夜も、すき家。

今日も午後四時過ぎに、すき家へ行く。

バイクでの帰り道に、すき家がある。

夜の八時過ぎに行った時は持ち帰りの人が並んでいて、タッチパネルで注文したが
待たされた。

外は気温一度くらいの日だった。

帰り道に吉野家やガストは、ない。

キーエンスOBチームが明かす秘伝の営業マニュアル「営業の科学

キーエンスOBが現場経験から営業ノウハウを体系化。新人でも成果を出せる実践で使える手法がここに。

キーエンス式 営業マニュアル
科学で裏打ちされた高収益の秘密
『営業の科学 ― キーエンスが実践する高収益を実現する仕組み』は、日本有数の営業組織として知られるキーエンスの元社員によって作成された、実体験に基づく営業マニュアルです。営業力の強化を目指す企業や営業パーソンにとって、極めて実用性の高い教材です。

なぜ注目されているのか?
日本屈指の高収益企業「キーエンス」
キーエンスは、BtoB専業企業として製造業向けのセンサーや測定機器、画像処理システムなどを提供しながら、時価総額14.2兆円(日本企業6位)という企業価値を誇っています。

高い営業利益率 51.2%
製造業の平均営業利益率が3から5%である中、キーエンスは51.2%を記録。これはApple(31.5%)、Microsoft(44.6%)をも上回る水準です。

高水準の社員還元
2024年3月期の平均年収は2,067万円。平均年齢は35.2歳と若く、入社数年で年収1,000万円を超え、30代で2,000万円に達する社員も珍しくありません。

営業力こそ、企業価値の源泉
優れた製品やサービスがあっても、それを届ける営業力がなければ成果にはつながりません。今や「営業力」が企業の競争力を決定する時代です。

しかし多くの企業では営業活動が属人化し、「営業は経験や才能」とされることが多く、組織的な営業力の底上げが難しい現状があります。

キーエンスは、こうした問題に対し、誰が行っても成果が出せるように営業プロセスそのものを「仕組み化」し、科学的に運用しています。

この教材が持つ圧倒的な価値
現場経験に基づいた「生きたノウハウ」
本マニュアルは、キーエンスOBが現場で培った知見をもとに作成されており、表面的なテクニックではなく実績に裏打ちされた方法論が詰まっています。

再現性を可能にする「仕組み化」された営業
天才的な営業マンに頼らず、平均的な人材でも成果を出せる体制を整える。それがキーエンスの営業の強みです。

新入社員でも1年目から成果を出せる
担当変更があっても顧客関係や売上が安定
営業部門全体の生産性が持続的に向上
高利益率と高い顧客満足を両立
定着率が高く、社員のモチベーションも維持
暗黙知を体系化した実践書
これまで伝承されてきたノウハウを体系的に整理し、段階的に学べる構成でまとめられています。単なるテクニック集ではなく、営業全体を通じた一貫した学習が可能です。

あらゆる業界に応用可能な普遍性
キーエンス特有の社風に依存せず、どんな業界や業種でも応用できる営業の原理原則が抽出されています。製造業だけでなく、サービス業やIT業界、金融業界でも活用できます。

キーエンスOBチームが明かす秘伝の営業マニュアル「営業の科学